鎌倉の美容室で働いている友人に夢のことを感謝する私

友人は次々と夢をかなえています。
美容室で働くという夢、結婚するという夢、子供を産むという夢、自分の美容室を持つという夢、それらの夢を友人は30歳を前にその若さでかなえているのです。
私はそんな友人を見ていて、私もかつてイラストライターになりたいと考えていた夢をかなえたいと思いました。
友人が夢をかなえている姿を見るとうらやましいと思うと同時に、自分も友人のようになりたいと思うようになったのです。
友人がこのように夢をかなえていなければ、私も触発されることはなかったと思います。
友人が鎌倉の土地でこのように夢をかなえてくれたおかげで、私にも大きな影響が出ているのです。
鎌倉に住んでいる友人に感謝しなければなりません。